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DARK ANGEL -Season 1,2‐ と、一言二言。。
【マックス】遺伝子研究施設で生まれたジェネティック(X5シリーズ)猫の遺伝子を組み込まれているため俊敏性は優れている。普段はシアトルの町で「メッセンジャー」として働いている。

【ローガン】マックスの良きパートナーであり恋人??「アイズ・オンリー」の名で政治家など上層貴族の不正を暴いている。

【アレック】遺伝子研究施設で生まれたジェネティック。軽い性格だが仲間を思ってくれる意外と頼もしいヤツ。

【ジョシュア】ジェネティック第1号、犬の遺伝子を持ち従順で力強く優しい一面を持つ。サンドマンを自分の父と呼ぶ。

【ザック】マックスと一緒に脱走したジェネティック。リーダー的存在であり常に仲間を気にしている。

【ライデッカー】研究施設でジェネティック達の訓練を担当していた指揮官。マックス達を追っているが最後は施設のやり方に反旗を翻しジェネティック達と手を組むこともある。

【ホワイト】ジェネティックを見つけて抹殺を指示する冷酷捜査官。普通の人間に見えるが彼には大きな秘密がある。

【マダムX】遺伝子研究所の新局長として就任してくる。マックスの遺伝子が特別な事を知り、マックスをかばって銃弾で倒れてしまう。

【アーシャ】マックスが姿を消してしまってる時ローガンが知り合ったS1W(反体制の活動グループ)の一員。

【ノーマル】マックス達が働くメッセンジャー「JAM PONY(ジャムポニー)」のボス。口うるさく几帳面で仕事にはうるさい。

【シンディー】マックスの仕事仲間であり、親友。マックスとはルームメイト。マックスの秘密を知ることになるがそれでも変わらず友で居てくれる姉的存在。

【スケッチー】マックスの仕事仲間。ドジで女と金儲けの話しには喰いつくが憎めないヤツ。後半はジェネティック取材で一儲けしようとしていた。

【サン刑事】ローガンの友人で現役刑事。チョイ出だったけど、正義感あふれる男。


ジェームズ・キャメロンの初テレビドラマプロデュースと言うことでレンタル開始からソッコー借りた。
観た方じゃなきゃ伝わり難いが・・。シーズン1は凄く面白かった。研究施設から脱走し街でひっそりと暮らすジェネティック達・・が、しかし脱走した彼女らを捉えようとライデッカーの影が忍び寄る。。研究施設で起こった出来事や彼女達に起こる身体の異変・・。生き別れた仲間達との再開・・などなど見所あってワクワクしながら観れました。

シーズン2になってからは1では結構重要視されていた存在ライデッカーが序盤を過ぎたら全く登場してこなくなってしまった・・。彼に代わって出てきたのがホワイト捜査官、彼が登場してからはオカルトチックな話しもあったり・・そしてローガンとマックスの恋模様が結構目立ちダラダラしちゃったのかも。
『アメリカではシーズン1の反響が良く視聴率も良かったそうだった、シーズン2になった時に放送日(放送時間も?)を変えたそうだ、逆にそれが仇となり視聴率も低迷しドラマ打ち切りが決定したらしい・・。ファンとしては非常に残念・・もう一度再開をと声があるそうです』打ち切り決定と言う事を知ってライデッカーの存在も消えたのも納得・・シーズン2後半では結構強引に終わりにした感じが現れている。でも、シーズン3もあるんじゃない?って感じにも捉えられる終わり方を2ではしてるんじゃいかと思います。もっとも重要な【ファザー・サンドマン】の存在もあやふやにして終わってしまった。
でもマックス演じるジェシカ・アルバ。。エキゾチックでホントに猫の遺伝子でも入ってるんじゃないのと思わせる程のアクション、役では辛い過去を持ちそれを伝える神秘的な大きな瞳。上手く演じたと言うより、マックスというキャラを上手く作り上げたと感心します。

話しによるとジェームズ・キャメロンは予算と時間があれば映画化にしたいと当時撮影スタッフ、キャストに話していたそうです。
ちょっと期待してます!・・いや、かなり期待してます!(笑)




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テーマ:海外ドラマ - ジャンル:映画
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