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ゴースト ニューヨークの幻
            ★★★★★
ゴースト ニューヨークの幻 [DVD]
<監督>
 ジェリー・ザッカー
<キャスト>
 サム:パトリック・スウェイジ
 モリー:デミ・ムーア
 オダ・メイ:ウーピー・ゴールドバーグ
 カール:トニー・ゴールドウィン

2人のラブシーンとても印象に残ります、憧れる人も居るんじゃないかと。そして終盤のドアを伝ってコインが移動するシーンあんな事が目の前で起こったら信じてしまいますよね。
死んでから彼女に触れる事は出来ない、存在すら見てもらえない、でもモリーを守りたいという一心で起こる奇跡の様な出来事。本当に感動です10年以上前に観たのに今でも観たい位心に残る作品です。

今は大人の女性のデミムーア。この作品ででハリウッド中に存在をアピール出来たんじゃないかと思います。ボーイッシュで可愛らしいデミムーアにも注目♪

ストーリーは↓続きで見てねww

銀行員のサムは恋人のモリーと一緒に幸福な共同生活を始める。しかしモリーがサムにプロポーズした晩、2人を暴漢が襲い、モリーを守ろうとしたサムは撃ち殺されてしまう。しかし、サムの魂は天国へ行くことを拒否し、モリーを見守ることを選ぶが、彼女に声をかけることさえできない。ある日、サムは自分を殺した男を目撃し、その男がウィリー・ロペスという名であることを知るが、それを伝える術もない。ある日、詐欺まがいの霊媒師オダ・メイが、自分の言葉に反応することに気付いたサムは、彼女を説得し、モリーとの伝令役を引き受けてもらう。最初半信半疑だったモリーだが、オダ・メイがサムしか知らないはずのことを語るため信用し、そのことをサムの親友のカールに相談した。ウィリーの家に向かうカールの後をつけたサムはそこで、カールが、不当な金を銀行を経由させることで正当な金に見せかけるマネー・ランドリーに関わっている事をサムに気づかれたと思い、ウィリーと共謀して自分を殺したことを知る…。
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テーマ:映画感想 - ジャンル:映画
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