スポンサーサイト
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
スポンサー広告】 | top↑
サブウェイ123 激突
      039
       トニー・スコット

  デンゼル・ワシントン   ジョン・トラヴォルタ

「123」?←何故? タイトルはあまりにも単純な理由だった(笑)
トラボルタの役が恐ろしい。交渉上手というか脅し上手・・今までどんな悪事をしてきた事か。。こんな人と関わりたくないですね。映画とはいえそんなトラボルタ(ライダー)に運命?偶然?出合ってしまったディンゼルご愁傷様。。2人の役柄設定や心理戦に◎この作品は2人の印象が強烈に残る作品でした。市民を殺さず自分も死なず逃げ切ったらサイコーの映画なのにな~ (笑)

・…………

ニューヨーク市営地下鉄の指令係、ガーバー(デンゼル・ワシントン)の平凡な一日は、無謀な犯罪により大混乱に陥る。武装ギャングのリーダー・ライダー(ジョン・トラヴォルタ)は、巨額の身代金が1時間以内に支払われなければ乗客を処刑すると脅迫してきたのだ。緊張が高まる中、ガーバーは人質を救出するため、地下鉄に関する全知識を駆使するが、彼にも解けない謎が一つだけあった。犯人たちが身代金を受け取ったとしても、彼らはどうやって逃亡するのか…?
デンゼル・ワシントン×ジョン・トラヴォルタ豪華競演作。1974年に公開され大ヒットした『サブウェイ・パニック』のリメイク。

スポンサーサイト
テーマ:映画感想 - ジャンル:映画
映画 サ行トラックバック(0) | top↑
トラックバックURL
http://polocinema.blog108.fc2.com/tb.php/286-7e863e38
| ホーム |
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。