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ハリー・ポッターと謎のプリンス
    ★★★★
009
   ハリー・ポッターと謎のプリンス
監督> デヴィッド・イェーツ
原作> J・K・ローリング
出演> 
 ダニエル・ラドクリフ / ルパート・グリント
 エマ・ワトソン / マイケル・ガンボン
 ジム・ブロードベント / アラン・リックマン
 トム・フェルトン / ボニー・ライト

やっと「謎のプリンス」まできました~。DVDを一気に観て劇場でみたから何だか新鮮でした♪ しかもIMAX(ちょっと3D)版だったので映像も音響も満足( ・∀・)
ポターとダンブルドアが確信へと迫っていく中・・・学園内では恋の病が大流行w クディッチではロンの活躍ぶりがカッコよく、モテモテなロンに対するハーマイオニーの嫉妬と学園内ではロンが主役みたいな感じ。 あっちでは緊張、こっちでは惚気てたりで面白かったです。賢者の石では子供染みたファンタジック映画でしたが皆の成長、ヴォルデモートの存在が大きくなるにつれて面白みが増してると感じてます。
ダンブルドアと共に行動し彼が亡くなった(?)事で更なる成長をしたポター・・プリンスの正体、新たな敵の存在を知りいよいよ最終決戦に向けてのハリーの決意も決まり「これから!」って感じで終わっちゃいましたけどね(苦笑)

ドラゴ(マルフォイ)相変わらず肝っ玉が小さいです(ノ´∀`;)


 あらすじは「続き」で↓
ヴォルデモートがマグル、魔法使い両方の世界における支配力を強める中、ハリー(ダニエル・ラドクリフ)とダンブルドア校長(マイケル・ガンボン)は、最終決戦の準備を進めていた。そしてヴォルデモートの防御を解く手がかりを得るため、ダンブルドアの旧友であり、元同僚でもあるホラス・スラグホーン(ジム・ブロードベント)が学校に迎え入れられる。有力なコネをもつ、この教授が極めて重要な情報を握っていると確信していたのだ。一方、ホグワーツの生徒たちはそれとは全く種類の違う敵、恋の病と闘っていた。ジニー(ボニー・ライト)にますます惹かれていくハリー、ラベンダー・ブラウン(ジェシー・ケイヴ)に想いを寄せられるロン(ルパート・グリント)、そして嫉妬で爆発しそうなハーマイオニー(エマ・ワトソン)。学校中に恋愛ムードが蔓延する中、一人の生徒だけが、ある目標を達成することだけに集中していた。たとえそれが輝かしいものではないとしても。そしてこの学校に、悲劇の暗雲が近づいてくる…。

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テーマ:映画感想 - ジャンル:映画
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