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ワールド・オブ・ライズ
★★★★

ワシントン・ポスト紙のコラムニスト、デイビッド・イグネイシアスがCIA工作員を描いた小説を映画化した、社会派サスペンス・ドラマ

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ロジャー・フェリス(レオ)は、ヨルダンを拠点にテロを計画する大規模テロ組織の首謀者の手がかりをつかむ。 そして彼は組織に潜入しようとするが、それには、狡猾なCIAのベテラン、エド・ホフマン(ラッセル・クロウ)と、敵かもしれないヨルダン諜報部トップの協力を得なければならない。
表面上は味方であっても、彼らをどこまで信用していいのか確信が持てないまま、フェリスの命を懸けた作戦実行の期限が迫る…。


136
うん、良かった。
面白いとは言わないでおく・・なぜならリアルにこんな現実があるのだろうから。
緊迫したシーンの連続 レオに関わる人達をどこまで信用していいのか 見えない嘘と真実の駆け引きw
レオが出ている最近観た映画は(ディパーテッド ブラッド・ダイヤモンド)死んじゃう事が多くて今回もいつなんだろう?と思いながら観てました(苦笑)
社会派映画でストーリーはちと重いけどレオナルド・ディカプリオの外見だけじゃないカッコよさがGoodでした。

ワールド・オブ・ライズ 公式サイト

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